• 検索結果がありません。

小名浜港背後地震災復興土地区画整理事業 公共施設整備工事 平成26年7月公告分 | いわき市役所

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2018

シェア "小名浜港背後地震災復興土地区画整理事業 公共施設整備工事 平成26年7月公告分 | いわき市役所"

Copied!
4
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

1  入札に付す事項

2  入札参加資格

⑴ ⑵ ⑶

単 体 企 業 の 場 合

共 同 企 業 体 の 場 合

 自主結成

代 表 者 の 資 格 要 件

そ の 他 の 構 成 員(その1) の 資 格 要 件

 いわき市内に本店を有する者であること。

そ の 他 の 構 成 員(その2) の 資 格 要 件

 いわき市内に本店を有する者であること。 平成28年3月25日まで

特定又は一般 地 域 要 件

登 録 工 種 等級 別 格 付 建設 業 許 可 総合 評 定 値

 平成26年度いわき市入札参加有資格者名簿において、次に示す工事種類に登録し、当該工事種 類の等級別格付及び対応する建設業法による許可を有し、業法第27条の23第1項に規定する経営 事項審査における総合評定値が次に示す点数以上の者であること。

総合評定値 特定又は一般 要件なし

 平成26年度いわき市入札参加有資格者名簿において、次に示す工事種類に登録し、当該工事種 類の等級別格付及び対応する建設業法による許可を有し、業法第27条の23第1項に規定する経営 事項審査における総合評定値が次に示す点数以上の者であること。

工事種類

土木一式工事 特A又はA

総合評定値 等級別格付 建設業許可

工事種類 等級別格付 建設業許可 出 資 割 合

地 域 要 件

地 域 要 件 登 録 工 種 等級 別 格 付 建設 業 許 可 総合 評 定 値 登 録 工 種 等級 別 格 付 建設 業 許 可 総合 評 定 値

 平成26年度いわき市入札参加有資格者名簿において、次に示す工事種類に登録し、当該工事種 類の等級別格付及び対応する建設業法による許可を有し、業法第27条の23第1項に規定する経営 事項審査における総合評定値が次に示す点数以上の者であること。

等級別格付

工事種類 建設業許可 総合評定値

いわき市公告第103号

 いわき市内に本店を有する者であること。

土木一式工事 特A

要件なし 結 成 方 法

 いわき市内に本店を有する者であること。

特定 要件なし

土木一式工事 特A又はA

 代表者の出資割合を最大として、その他構成員2者の場合、最小の出資割合は30%以上、その 他構成員1者の場合、最小の出資割合は40%以上とすること。

地 域 要 件

登 録 工 種 等 級 別 格 付 建 設 業 許 可 総 合 評 定 値

企 業 体 構 成

特A

 平成26年度いわき市入札参加有資格者名簿(指名競争入札参加者要綱第4条第4項に規定する 名簿をいう。)において、次に示す工事種類に登録し、当該工事種類の等級別格付及び対応する 建設業法(昭和24年法律第100号。以下「業法」という。)による許可を有し、業法第27条の23 第1項に規定する経営事項審査における総合評定値が次に示す点数以上の者であること。

総合評定値 要件なし 工事種類 等級別格付 建設業許可

特定 土木一式工事

 代表者 1 者 その他の構成員 2 者以内による 3 者以内の共同企業体であること。  地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定により、本市の入札参加制限 を受けていない者であること。

工 期

単 体 企 業 及 び 共 同 企 業 体 の 共 通 要 件

 この公告に基づく工事の入札に参加できる者は、次に掲げる要件のすべてを満たす者とする。

 いわき市契約等に係る暴力団等の排除に関する要綱(平成22年2月22日制定)第4条第1項 に規定する排除措置対象者に該当しない者であること。

 公告日から入札を執行する日までの間に、いわき市工事等に係る指名競争入札参加者の資 格審査及び指名等の基準に関する要綱(昭和52年3月28日制定。以下「指名競争入札参加者 要綱」という。)に基づく入札参加者選定基準による指名排除措置を受けていない者及び指 名停止基準による指名停止を受けていない者であること。

いわき市長

入 札 参 加 形 態  単体企業 又は 共同企業体 工 事 場 所

工 事 種 類  土木一式工事

工 事 名

 次のとおり事後審査方式一般競争入札を行うので、いわき市財務規則(昭和44年いわき市規則第17号。以下「財務規 則」という。)第112条の規定に基づき公告する。

  

 道路築造工 L=760. 0m W=6∼30m

 小名浜港背後地震災復興土地区画整理事業 公共施設整備工事 清水 敏男 平成26年7月8日

 いわき市小名浜 地内

(2)

3  入札参加手続

本公告に基づく入札に参加するための入札参加手続は、入札参加形態により次のとおりとする。

※   

4  設計図書について

※ ※

 特定建設工事共同企業体協定書(第1号様式)

 「特定建設工事共同企業体協定書( 第1号様式) 」は市ホームページ(契約課トップページ中 「入札・契約様式集」内)からダウンロードするか、契約課窓口にて入手すること。

 平成26年7月25日( 金)

 設計図書に関し質問がある場合は、質疑応答書(第7号様式)に質問事項を記載し、提出先に 電子メール又はファクシミリにて提出すること。なお、電話等による質問は、受け付けない。

平成26年7月16日( 水) 午後5時まで

回 答 期 日 技 術 者 要 件

 業法第26条第1項又は第2項の規定により設置する主任技術者又は監理技術者(以下「監理技 術者等」という。)については、開札日を基準とし、直接的かつ恒常的な雇用関係にある者を配 置すること。

 なお、この工事について、業法第26条第3項の規定により監理技術者等を専任で配置する必要 がある場合には、開札日を基準とし、それ以前に3箇月以上継続して雇用されていない者であっ ても配置することができる。

 入札参加手続は、要しない。 共 同 企 業 体 の 場 合

提 出 書 類 提 出 期 限 単体 企業 の場 合

平成26年8月4日( 月) まで

平成26年8月4日( 月) まで  次に示す書類を、次に定める期日までに提出すること。

いわき市都市建設部都市復興推進課

 電子メール t os hi f ut s ukos ui s hi n@c i t y. i waki . f ukus hi ma. j p 又はFAX 0246( 22) 7567  設計図書に対する質問

 平成26年7月8日( 火) から

提 出 先

 いわき市財政部契約課(本庁舎7階)

平成26年7月18日( 金) 午後5時まで

期 間

場 所

 平成26年7月8日( 火) から

 閉庁日(土曜日、日曜日、祝日及び12月29日から1月3日)を除く。  借り受けた場合の返却期限は、次のとおりとする。

・ 午前8時30分から正午までの間に借り受けた場合は、当日午後5時まで ・ 正午から午後5時までの間に借り受けた場合は、翌日正午まで

 (翌日が閉庁日の場合は、直後の閉庁日でない日の正午まで)

 貸出希望者は、設計図書等貸出申込書兼借受証明書( 第6号様式) を借受時に持参すること とし、借り受けた者は、これを複写することができる。

 設計図書については、次に示す方法により販売及び貸出しを行うので、入札に参加しようとする者は、いずれかの方 法により必ず入手すること。

 販売の期間及び場所

場 所

 平成26年7月8日( 火) から

 購入希望者は、購入希望時間の3時間前までに「設計図書等購入申込書兼購入証明書( 第5 号様式) 」によりファクシミリにて㈱いわきコピーセンターに購入申込みを行うこと。  販売場所の営業日の営業時間内に限る。

 ㈱いわきコピーセンター

   住 所:いわき市平字作町3丁目4番地の5    連絡先:TEL 0246( 24) 2371 FAX 0246( 22) 2638

 設計図書等貸出申込書兼借受証明書( 第6号様式) は、市ホームページ( 契約課トップページ 中「入札・契約様式集」内) からダウンロード又は契約課窓口にて入手すること。

期 間

質 問 の 方 法

 設計図書に対する質問への回答

回 答 の 方 法

 質疑応答書( 第7号様式) は、市ホームページ(契約課トップページ中「入札・契約様式 集」)からダウンロードにて入手すること。

期 間

 設計図書等購入申込書兼購入証明書( 第5号様式) は、市ホームページ( 契約課トップページ 中「入札・契約様式集」内) からダウンロード又は契約課窓口にて入手すること。

 貸出の期間及び場所

 回答は、回答期日に質問者に対し、電子メール又はファクシミリにより行う。

 なお、質問及び回答の内容は、いわき市財政部契約課(本庁舎7階)で閲覧に供するととも に、市ホームページで公表する。

(3)

5  入札日時

〒970- 8799 日本郵便株式会社 いわき郵便局留 いわき市役所財政部契約課 ※

⑴ 入札書

⑵ 設計図書の調達を証明するものとして、次のいずれかの書類の原本又はその写し  ① 設計図書等購入申込書兼購入証明書 (第5号様式)

 ② 設計図書等貸出申込書兼借受証明書 (第6号様式)

⑶ 「経営規模等評価結果通知書 総合評定値通知書」の写し(開札日現在で有効な  ものをいわき市に提出している場合は、免除)

⑷ 工事費内訳明細書

※ ※ ※

※ ※ 6  契約条項を示す場所及び期間

7  保証金及び支払条件

8  最低制限価格 9 工事費内訳明細書 10 現場代理人

11 工事の区分  この工事は、復興工事に該当する。

12 ⑴

⑵ ⑶ ⑷

 初度入札の開札の結果、予定価格の制限に達した価格の入札がないときは、直ちに、再度 の入札を行う。ただし、初度の入札において有効な入札をしていない者、及び、最低制限価 格を設定した入札において、最低制限価格を下回った価格の入札をした者は、再度の入札に 参加できないものとする。

 再度の入札において、初度の入札の開札時から立ち会わない入札参加者は、再度の入札を 辞退したものとみなし、再度の入札への参加は認めないので、再度の入札に参加しようとす る者は、開札の時間までに開札場所に到着していること。

 再度の入札において、代理人をして入札させるときは、委任状を持参させること。  再度の入札においては、工事費内訳明細書の提出を求めない。

午後2時  平成26年8月6日( 水)

開 札 日 時

 平成26年7月29日( 火)

 封筒貼付用の宛名等は、市ホームページ(契約課トップページ中「一般競争入札情報」 内)からダウンロードにて入手し、封筒に貼付して郵送してすること。

開 札 場 所 初 度 の 入 札 方 法 郵 送 開 始 日  入札の日時及び場所

 この入札には、工事費内訳明細書の提出を要する。  平成26年7月8日( 火) から 平成26年8月6日( 水) まで

 入札書及び工事費内訳明細書は、市ホームページ(契約課トップページ中「一般競争入札 情報」内)からダウンロードしたものを使用すること。

 郵便入札の条件に反した入札書については、無効とする。(郵便入札心得参照)  郵便入札

 2回以内とする。

 この入札には、最低制限価格を設定する。

部 分 払

 入札参加者は、定められた方法で入札書を郵送することとし、持参、電送等による入札 は、認めない。

場 所

期 間

 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の8に相当する額を加 算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた額)をもって 落札金額とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業 者であるかにかかわらず、見積もった契約希望金額の108分の100に相当する金額を入札書に 記載すること。

備 考

郵 送 方 法

 この工事は、現場代理人の常駐義務緩和対象工事に該当しない。 到 着 期 限

 一般書留郵便又は簡易書留郵便

中 間 前 金 払 契 約 保 証 金

前 金 払

再 度 の 入 札

 免除とする。 郵 送 す る 物

 平成26年8月5日( 火) 日本郵便株式会社 いわき郵便局必着

宛 先

入 札 保 証 金

 いわき市財政部契約課(本庁舎7階)

 いわき市議会の議決(専決処分の場合を含む。)がなされなかった場合は、この契約は、 締結しなかったものとし、損害が生じた場合においても、市は、その賠償の責めを負わない ものとする。

 契約(仮契約)を締結する日に有効な建設業の許可及び有効な経営事項審査結果を得てい ない場合は、契約を締結できない。

 財務規則第83条の2第2項の規定により請負代金額の20%以内の額とする。

 請負代金額の10分の1以上の額とする。ただし、財務規則第136条の規定に該当する場合は、契 約保証金の全部又は一部の納付を免除する。

 財務規則第83条の2第1項の規定により請負代金額の50%以内の額とする。  いわき市役所本庁舎7階 入札室

 契約の締結  落札決定者は、落札決定の日から7日以内に仮契約を締結しなければならず、この期間内 に契約の手続がなされない場合には、落札の効力を失う。

 落札者が正当な理由なく指定した期限までに仮契約を締結しないときは、落札金額の100分 の3に相当する額を違約金として徴収する。

(4)

13

14 問い合わせ先  いわき市財政部契約課 ℡0246( 22) 7419

参照

関連したドキュメント

※ 硬化時 間につ いては 使用材 料によ って異 なるの で使用 材料の 特性を 十分熟 知する こと

名称 施設数 施設場所 コンセプト

名      称 図 記 号 文字記号

第16回(2月17日 横浜)

7 号機原子炉建屋(以下「K7R/B」という。 )の建屋モデル及び隣接応答倍率を図 2-1~図 2-5 に,コントロール建屋(以下「C/B」という。

このいわゆる浅野埋立は、東京港を整備して横浜港との一体化を推進し、両港の中間に

上水道施設 水道事業の用に供する施設 下水道施設 公共下水道の用に供する施設 廃棄物処理施設 ごみ焼却場と他の処理施設. 【区分Ⅱ】

中央防波堤内の施工事業者間では、 「中防地区工